CUERVONO::株式会社クエルボーノ


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Sato Isao

2008年03月03日

スタイリスト大塚勇造遺作展〜未来のスタイリストたちへ〜

本当に偶然の繋がりというか、不思議なご縁があって、今日から文化服装学院で開催している、大塚勇造さんという素晴らしいスタイリストの方の遺作展に携わることができました。


大塚勇造さんは生前、TVドラマ版「私立探偵 濱マイク」の出演者ほぼ全員の衣装を担当したり、古内東子さんや矢井田瞳さんなど多くのアーティストの方々の衣装を担当されていました。


展示会のデザイン&設営のお話をいただいたのは、2/28のレセプション開催日のほぼ一週間前。何が必要で、展示物はどれくらいあって、どこにどの展示物を配置するのかも全て一週間で考えて、動かなければいけない。


何としても間に合わせないといけないので、ほんま必死でした。
そんな状況の中、色々な方々のご協力で、何とか開場に間に合わせることができました。


この準備期間中、ほんまみなさんのこの遺作展に対するアツい想いがすごく伝わってきて、この展示会に携われることをすごく光栄に感じました。


みなさんぜひ観にいらしてください!


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大塚氏の出身校文化服装学院内の、文化学園ファッションリソースセンターにて遺作展が行われる運びとなりました。

スタイリスト大塚勇造遺作展〜未来のスタイリストたちへ〜
3月3日(月)〜14日(金)
場所 文化服装学院内、文化学園ファッションリソースセンター
開館時間 9:30〜17:00(ただし土日休み)
入場料無料

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大塚勇造さんのHPもあります!
http://www.otsukayuzo.com

ぜひご覧になってください!


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2007年12月04日

無事CET07終了しました!

今月2日、無事CET07終了しました。
無事と言っても、楽しみにしていたイカナニのサウンドシステムを積んだトラックで、問屋街をパレードする「馬喰横山SOUND TRUCK BLOCK PARTY@路上」は、開始早々警察が来て中止になっってしまったのですが・・・
でも、僕たち若者のパワーと勢いをとても感じた瞬間でもありました。
その一瞬はめちゃくちゃ興奮しました!!


リアル配信中継も、充電したはずのバッテリーが途中で切れてしまうというハプニングも
ありましたが、何とかできました!

ノートパソコンとWebcamを持ちながら歩いている姿は、結構目立つもので、いっしょにトラックの後を歩いていた外人の男性に「ストリーミング配信しているのか?」と声をかけられたり、また自分がWebcamで撮影している映像を、メイン会場入口の道路にプロジェクターを使って投射させたりもしていたので、そこにいた人たちにも反響があったりしてやってよかった!と素直にうれしかったです。


また、無事セカンドライフ内にもリアル配信ができ、その映像を道路に投射すると、その映像を見ていたお客様が投射された映像の中に入り込んでキャラクターといっしょに動いたりと、反応が良くてやったかいがあったかなと思いました。


また、先週水曜日のトークイベントも、お越しいただいたお客様から面白かったというコメントを頂きました。宇川さんからかなりの質問攻めにあいましたが・・・


このような色々なことができたのも、僕の周りのたくさんの素晴らしい方々のご理解と、ご協力があったからこそできたのだと改めて実感しています。僕一人の力では到底できないことでした。
色々な人たちの支えがあったからこそできたイベントであり、企画であったと思います。


終わったばかりなんですが、また何かしたいな〜なんてもう考えはじめています。


まだ、最後の片付け等が残っていますが、とりあえずみなさん本当にお疲れ様でした!!
みなさんホンマに色々ありがとうございました!!


※以下、CET07開催期間中、メイン会場の一つであるアガタ1F前の道路投射した画像です。

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2007年11月27日

いよいよ明日、トークイベント「アートに向かう新世代」開催!!!!!

ついに明日に迫りました!、CUERVONOが企画協力したイベント
[アートに向かう新世代] !!!!!!!!!!


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11月28日(水) 18:00〜19:00(開場17:30)

宇川直宏×津村耕佑×佐藤直樹 (企画協力:佐藤勲/CUERVONO)
夜間型ギャラリー「UNG」にも関わる宇川直宏・津村耕佑・佐藤直樹がCET07参加のMASSAGEやイカナニによるセカンドライフ上作品を閲覧しながらこれからのアートの
あり方について考えます。


[開催会場]
内田ビル B1F
東京都中央区日本橋大伝馬町15-3

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CETSIMには、まだまだ作品が増え続けています。
さらにDJブースや巨大スピーカーまで登場しちゃってます。

何やこのSIMはっ???????ってカンジですが、
めっちゃ不思議な空間に仕上がっていておもろいです!!

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セカンドライフをインストールされている人
今すぐCETSIMへいらっしゃいませ〜。
CET07 SURL: http://slurl.com/secondlife/CET/128/128/0


これからの方はCUERVONO TOPページのCV SPECIAL CONTENTSから
ぜひ登録を!!

2007年11月24日

CET07開催中!!!!!!!!!!!!!!!

ついに昨日から、CET07が始まりましたっ!
11/24(土)〜12/2(日) 18:00-22:00をコアタイムとして開催!
http://www.centraleasttokyo.com/07/

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もっと早くインフォする予定でしたが、もうバタバタ、バタバタで。
大変遅くなりました〜。

で、今年のテーマは「STREET×NIGHT×GALLERY」。CET06同様このエリアを拠点とした活動の紹介が中心になるんですが、今年はとくに、日常の風景が表情を変える「夜」に注目し、街全体をナイトギャラリーに見立てたイベントを計画。平日夜の営業が決まった「Untitled Night Gallery」のオープン、オフィスやアトリエの夜間開放、暗い街路に浮かび上がる映像、道路を封鎖して敢行するライブなど、日常と非日常の間を行き来するような企画敢行します!

夜に映像を建物に投射するとかの企画もあり、プロジェクターなどの機材を確保するんだ大変やったあ〜。


僕企画のイベントもあるんです。
それが何と恐れ多い!
ASYLの佐藤さんと宇川直宏さんと津村耕佑さんとのトークイベント!!!!!!!!!!!!
事前打ち合わせ一切無し!!
どうする!?どーなんの!?俺!!!!!!!!!

とりあえず、そのイベントの詳細です。
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11月28日(水) 18:00〜19:00(開場17:30)
[アートに向かう新世代]
宇川直宏×津村耕佑×佐藤直樹 (企画協力:佐藤勲/CUERVONO)
夜間型ギャラリー「UNG」にも関わる宇川直宏・津村耕佑・佐藤直樹がCET07参加のMASSAGEやイカナニによるセカンドライフ上作品を閲覧しながらこれからのアートのあり方について考えます。

[開催会場]
内田ビル B1F
東京都中央区日本橋大伝馬町15-3

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MASSAGEのみなさん、イカナニのみんな作品提供本当にありがとうございます!!!!!みなさんの作品めっちゃカッコイイっす!!!!!!


それともう一つ、CET07開催期間中常時開催イベントです。

《Second Life内CETSIM》

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11月23日(金)〜12月2日(日)
[CET07×Second Life]
制作者:佐藤勲(CUERVONO)&CUERVONO
CET07×Second Lifeでは、3D仮想空間「Second Life」をアートやデザインの新たな表現方法の場として提案するとともに、新たなコミュニケーションツールとしての可能性を考察します。
●日時などの詳細は、CET07ホームページから
http://www.centraleasttokyo.com/07/

●このCUERVONOホームページのSPECIAL CONTENTSからもいけますよ〜。

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CUEVONOのみんなの協力があってこそ、ここまでやってこれました。
さあ、はじまりました!自分のイベントを含め、絶対にCET07は成功させたいっ!!

みんなぜひぜひ、観に来てな〜〜。

2007年10月05日

学校

実は、先々週の土曜日から学校に行って学んでます。
学校とは、池尻にある世田谷ものづくり学校(通称IID)。
IIDが企画したSchooling-Padという、毎回様々な分野の第一線で
活躍されている方をゲストスピーカーとしてお招きして、
対話をするというものです。


デザインコミュニケーション学部、レストランビジネスデザイン学部、
映画学部、農業ビジネスデザイン学部の四つの学部があり、
今回私が学ぶのは、デザインコミュニケーション学部。


先々週はオリエンテーションで、主に生徒(クルー)の自己紹介でした。
生徒は全員で29人。大手広告代理店の人や、大手企業の人、
フリーのデザイナー、ソフトウェア技術者など、色々な業界・職種の
人たちが集まりました。
みんなそれぞれの分野で、バリバリ働いているたちばかりで、
みんなあらゆるものを吸収しようと意欲に溢れています。
ものすごく良い刺激を受けています。


デザインコミュニケーション学部で行うことは、「物事の本質を追求し、
デザインそのものがコミュニケーションの媒体であり、状況をつくりだすもの
であるということを考えてゆき、自分なりの価値観、美意識を追求してゆく」。
と、ちょっとこう書いてしまうと何か難しいカンジですが・・・


私がここで考えていることは、自分で問題設定をし、「本当の価値は何か?
本当に求められているものは何か?何が良くて、何が面白いのか?」の
答えを見つけていきたいと考えています。
そして、自分の思いや考えを、もっとシンプルに相手に
伝えられるようになりたい。


最終的に考えていることは、仕事やプライベートに関係なく、
より多くの人たちを色々なカタチで巻き込みながら、
世の中に貢献していきたい。
と思っています。
(まだ全然具体的ではないですが・・・)

で、考えているだけではダメなので、行動に移し始めてます。
(少しずつですが・・・)

2007年09月27日

PURUSHARTHA(プルシャルタ)を観て

先日、横浜赤レンガ倉庫ホールで、インドと日本のダンサー、
メディアアーティスト、音楽家、建築家らによる、マルチメディア
パフォーマンス作品、「PURUSHARTHA(プルシャルタ)」を観てきた。

「PURUSHARTHA(プルシャルタ)」とは、ヒンズー思想の重要概念である
ダルマ、アルタ、カルマ、モクシャの四つの目的要素を意味する。

ダンスは古武術カラリパヤットや、南インド舞踏のバラタナティアムの
要素を取り入れているようだった。
なんとなくブラジルのカポエイラにも似ているなあという印象を受けた。
パフォーマンスをする舞台は、およそ5m四方という空間の中で行われ、
その舞台の端には白色LEDライトを使用したオリジナルの照明装置があった。
その空間の中で、最大8人のダンサーがお互いぶつかり合うことなく、
静かに俊敏に、でもその姿は大きく、柔らかく、滑らかだった。

映像に関しては、時々目の前で実際に踊っているダンサーの姿が、
スクリーンに数秒遅れで映し出されたりした。その映像に関しても
ただ映し出しているだけではなく、その場で加工しているらしく、歪んだり、
ズレたりとかして、とてもカッコ良かった。
自分のボキャブラリー不足でうまく表現できないのがとても情けないが、
とにかくカッコ良かった。
聞いた話だけれど、映像に関しては、かなり高度な装置やソフトを
使っているらしく、専門家でさえそれを使える人は少ないとか。
音に関しては、所々でカウントを入れたり、またダンスや映像に合わせて
エフェクトを入れたりしていた。
終盤では、ダンス×映像×音響×照明全てがリンクして、目の前が急に
開けたような感覚におそわれ、すごく気持ちが高揚した。

「マルチメディアパフォーマンス」という言葉は聞いたことがあっても、
実際に観たのは今回が初めてだったが、自分のデザインに対する考え方や、
制作活動にとても良い刺激になったと思う。

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2007年09月03日

大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2007vol.2

光の館を満喫して、また川西エリア・十日町エリア の山々に点在する作品を観に車を走らせた。
ドミニク・ペローの「バタフライパビリオン」。そ の巨大な作品は川沿いの公園内にあり、周りの風景
とは明らかに違う異質な物体だった。いわゆるウイ テイルという感じだった。
素材はアルミかステンレスかは忘れたが、表面が鏡 面仕上げのようになっており、作品を観に訪れてい る人の姿や、脇を流れる川の風景などが映し出さ れ、とても綺麗で作品の奥深さを感じた。

母袋俊也の「絵画のための見晴らし小屋・妻有」。 その作品は上越地方の風景が一望できる山の中腹に あった。狭くてほとんど真っ暗な小屋には階段があ り、上ると椅子が一つ置いてある。そこに座ると、 ちょうど目線の高さに幅30㎝×高さ10㎝くらいの外界 を見渡せる隙間がくる。
そこから外を覗いてみた。明らかに視界は狭いのだ が、外の光がとても眩しく、山々の風景がより鮮明 に見えた。それは暗いところから明るいところを見 るときの目の感覚の変化だけではなく、この作品に よって、見えるという受動的行為から、見るという 能動的行為に自分の意識が変化したからだと思う。 またさらに、隙間から覗くという行為が何だか ちょっと恥ずかしかったが、ワクワクもした。


つづく

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2007年08月22日

大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2007vol.1

先週末から二泊三日で、新潟県の十日町市と津南町で今開催されている、越後妻有アートトリエンナーレに行って来た。
2000年から3年に一度開催されているのだが、今年は地元住民やアーティスト、サポーターの熱い要望を受け、継続開催が決定したようだ。
実は私は2000年の第1回に行ったことがあり、なかなか人が立ち入らないような山の中や、雄大に流れる信濃川の側にいきなり現れるスケール大きな作品に、驚きと面白さ、感動を覚え、また行きたいと思っていた。
今回は友人と山の中でキャンプをしながら、サバイバル!?なカンジで、朝8時くらいから日が暮れるまで、新潟の山々に点在している素晴らしい作品を貪るように見まくった。
東京から友人の車で行ったのだが、初日は昼過ぎに十日町市に入り、十日町エリアと川西エリアに的を絞って回った。初日は20作品くらい見れた。初日のメインは光のアーティスト、ジェームズ・タレルの「光の館 House of Light」。
この作品は彼の作品世界を滞在生活の中で体験できる、瞑想の為のゲストハウスとして構想された。可動式の屋根を持ち、開け放つと空が居室に現れる。部屋の畳みの上に仰向けに寝転がりながら、空を見ていると、まるで空が切り取られたようで、また雲の動きや青空の変化が敏感にわかりとても面白かった。あまりの心地よさにこのままずっと寝転がっていたかったが、今晩も宿泊されるお客様がいらっしゃるということで、敢え無く次の場所へ。。

つづく

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2007年06月03日

展示会プロジェクトを終えて

先月の16日(水)~18日(金)の3日間、東京ビッグサイトにて、第10回組込みシステム開発技術展(ESEC)が開催されました。
その展示会に弊社のクライアント様が例年になく、大きなスペースで出展されました。
弊社は大変ありがたいことに、ブースデザイン・設営から販促ツールにいたるまでトータルでご協力させていただくことができました。
展示会前日では、私の段取りの甘さもあり、クライアント様のデモ設置準備等が遅れ、大変ご不快な思いをさせてしまいました。大変申し訳ございませんでした。
開催中は、クライアント様の、社員一丸となっての営業活動で目標のアンケート数を大きく上回られました。3日間、側で皆様の動きを拝見させていただきましたが、他社とは比較にならないほど、積極的に営業活動をされていたました。
そのような姿を見ていて、私にも何かお手伝いできることはないかと考え、朝のブースの掃除や、展示会終了後の後片付け・戸締り、カタログやペーパーバッグの補充等、微力ながらも皆様が営業活動に集中できるように、全力でサポートさせていただきました。
私がいつもやり取りをさせていただいてる担当のF様からは、今回の展示会にかける思いを昨年末からお伺いしており、私としても大変やりがいを感じており、ワクワクしていました。
今年に入ってから何度も打合せさせていただきまして、私は「クライアント様とデザイン会社の関係」を超えて、クライアント様の展示会成功の為に私に何ができるか、F様をどれだけサポートできるかを常に考えやってきました。
打合せや開催前・開催期間中など、私の至らない点は多々ありましたが、それでもF様は私のことを見捨てず、常に気にしてくださっていました。本当にありがとうございました!
そんな懐の深い、また非常に勉強熱心でアツいF様を、私は尊敬していますし、またたくさんのことを学びたいと思っています。

今回の展示会プロジェクトで、私は本当に貴重なたくさんの経験をさせていただきました。
このような機会を与えていただいたクライアント様、F様に感謝いたします。
また、私を多方面から支えてくださったクエルボーノのみなさん、いっしょにイイモノを作り上げるのに色々アドバイスをくださった各業者の皆様、そして静かに温かく見守ってくださった広瀬サンに感謝いたします!
本当にありがとうございました。

これかも是非、宜しくお願いいたします。


サトウ

2007年03月29日

夜桜 ⇒ クエルボーノのSAKURA!?

最近、夜(夜と言ってもたいていとっくに終電が無くなった丑三つ時くらいですけど・・・)の帰り道が楽しい。。
あったかくなってきたからというのもあるんやけど、やっぱり桜が咲いたっていうのがエエネ。明治通り沿いも咲いとるけど、やっぱり目黒川沿いやね。目黒川沿いの桜の下をチャリで走っとると、何かあったかい気分になる。すごく気持ちエエんですよ。真夜中やから車も人もほとんどおらへんから、ゆっくり気ままに走れるしね。

ちなみに画像は社内の桜でございます。社内の熱気でもうすでに葉桜になってきました。
でも、イイんです。癒されるですよ、これが。。

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2007年03月28日

Fire Kingミルクグラス

ずっと前から買おうかどうか迷ってたFire Kingミルクグラスを
明日にはお給料も入るからと理由を付けて買っちゃいました!!
それも一気に二つも。白と緑を一つずつ。
味があって良いですね~。
ミルクグラス製品は1940年代から1980年代初期にかけてアメリカで大量生産されました。豊富なデザインや、オーブン対応の耐熱ガラスという機能性の良さから、学校やレストラン、一般家庭で使用されていました。
しかし現在は製造されていません。
今日買ってきたのは、ユーズドかデッドストックかはわかりませんが、とてもきれいです。

大切に使おうっと。。


画像の確認

2007年03月09日

CV GO!!!!!!!! ~みんなのドラえもん展~

実は先日、滑り込みセーフ!で行ってきたんです、ドラえもん展。。
なかなかBLOGにUPせずにすんませんでした。。

川崎市市民ミュージアムで先月の25日まで開催されていた「みんなのドラえもん展」を電車とバスを乗り継いで観に行ってきました。
小さい頃から親しみのあるキャラクター、ドラえもん。国民的キャラクターのドラえもんを知らない人っているんやろか~?なんてバスに揺られながら考える。

会場ではドラえもんの歴史、ドラえもんの名シーン場面の漫画などが展示されてました。
身長129㎝、体重129㎏の愛くるしい?体形。観ているだけで、頬がゆるんで笑顔になります。
また佐藤可士和や日比野克彦、HIROMIX、佐内正史、桑名大伸、蜷川実花、服部一成、中村哲也などそうそうたる著名人たちのドラえもんとのコラボレーション作品が飾ってありました。
触ってみたくて、触ってみたくて・・・
衝動を抑えるのが大変でした。。
例えば佐藤可士和サン作のドラえもんとのコラボは、ドラえもんが大泣きしたポーズのじゅうたん、ドラえもんの携帯ストラップ、ポールウォレットチェーンなど。ヤバイ!カッコイイ、さらにカワイイ。欲しい・・・

会場には小さな子を連れた家族やおじいちゃん、おばあちゃん、若いカップルなどたくさん来場していました。 こんな幅広い年代で老若男女に愛されているキャラクターのドラえもん。
「『どこでもドア』を僕にください。」なんて言ってみたり。
これからも続いて欲しいし、いつもみんなの心の中でも愛されて続けて欲しいですね。

2006年12月18日

気温25℃!

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先々週、沖縄へ行ってきました。

我が人生、初の沖縄。

なぜこの時期に沖縄に!?

詳細は後日お知らせします。。

2006年09月29日

yuremashita

先日、映画「ゆれる」を大好きな映画館のひとつシネカノンで観てきました。
オタギリジョー主演の主人公、猛と香川照之演じる、猛の兄稔。
相変わらず、オタギリジョーはカッコええやつやったんやけど、今回香川照之の
演技にマジスゲーって思った。かなり彼の演技に飲み込まれました、心を持っていかれました。
自分も長男やから、重ね合わせて観てるところもあったかもなぁ。
ラストシーンの稔の、はにかんだ表情はとても心が痛かった。
揺さぶられました、考えさせられました。。

2006年08月30日

ジョニー

先週の土曜日、めっちゃ久しぶり(2年ぶりくらい)にサーフィン(ショートボード)やりました。久しぶりやから立てるかな~?どうかな~?って若干の不安もありつつ、クラゲがいる!?海へGO!!
何度か海面で悪あがきしたあげく、今回は気持ちよく波に乗ることができず惨敗…
くやしい~!!この借りはきっと。
待っとれぇ~、茅ヶ崎の海ィ!

2006年08月23日

格闘中。。


先週末、晴天の鵠沼海岸でBBQをしてきました。
肉!フランクフルト!酒!肉!ハマグリ!肉!酒!
みたいなカンジでとにかくみんな食いまくり。
食ったら今度は海へジャバ~ン!!
めっちゃ気持ちイイ~♪
なんて贅沢なんやろ~。。
とにかく良い天気で、良い天気で。
お陰でかなり焼けてしもた。
ただいま真っ赤な日焼けと格闘中・・・(痛っ)

2006年08月15日

ターンレフト ターンライト

香港映画は好きです。
久しぶりにサックリ、気軽に観ることができた、映画でした。
主演は金城武。
恋愛映画なのだけれど、ドロドロした感じではないです。
コミカルでポップ、心温まるラブストーリーって感じかなぁ。
ラストシーンはどうなん??って思ったけど、
観終わった後、結構爽やかな気分でした。

2006年05月15日

カリーカリー

先日、プライベートでも大変よくして頂いている方と昼食をごいっしょさせてもらいました。
お店は玉川高島屋S・Cにあるカレーレストラン「アッチャカーナ」。テラスもあり、天気の良い日はそこで食事するのがおススメです。
主なメニューはチキンカレー・キーマカレー・ニンニクと野菜のフリットカレーなど。
その日食べたのは、ニンニクと野菜のフリットカレー。
大きめに切られたかぼちゃやなすなどとガーリックチップがよく炒められいて、それがスパイシーのきいたルーの上にのってます。
大きめの野菜は食べごたえがあり、さらに辛めのルーがまた食欲をそそります!食べだしたらとまらない!
カレー通の広瀬サンへ、ぜひ一度召し上がってください。大プッシュです!!

2006年05月02日

テーブル越しの二人

先週の土曜、恵比寿オフィスに待望の大テーブル登場!!
作り手の手のぬくもりが感じられるハンドメイド。
テーブルの端のこの曲線がたまらないっ!!
やっぱりハンドメイドはええわ!
まさに職人ワザ!
ロクさんたちさすがっ!!

で、テーブル越しのお二人は何を話しているのでしょう??
クエルボーノの将来についてですかね?

2006年04月20日

じゃがポックル

みなさん、「じゃがポックル」というポテトの
お菓子をご存知ですか?

北海道限定のお土産なんですけど、めっちゃ人気で
なかなか手に入らへんらしいです。
あの六花亭を抜いて今1番人気らしいですよ。

味はというと、確かにオイシイ!!
薄味でサクサクしてて、あんま油っぽくない。
だから、食べ出したらとまらへん!

北海道の空港などで見つけたあなたは、幸運です!
即お買い上げで!!

2006年04月18日

HAKODATE

先週末、私用で函館に行ってきました。
観光も含めて、数回訪れたことがあります。

いつ行っても、あの街のコジンマリ感がなんとも好きです。
歴史的建造物が不思議と身近に感じられ、心が落ち着きます。

さて、問題です。
この写真は、あの有名な函館山からの夜景です。
実は、この夜景にハートが隠されているんです。
(ちなみに、地元の若い子たちの間では有名な話で、
それを見つけると好きな人と結ばれるとか、結ばれないとか。)

わかりますかねぇ。

2006年03月31日

僕は人に恵まれているのかも知れません。
それは、人生の節目節目で感じます。

運命?偶然?必然?にして広瀬さんと出会いました。
出社初日、広瀬さんのデスクを見たとき感じました。
「この人と一緒に仕事をしてみたい!」と。
なぜなら、
山積みのファンキーなジャケのCDと傍らにはギターがあったから。

それから、1年とちょっとが過ぎました。
直感はたぶん間違ってなかったのかな?

なんと広尾ファクトリーの窓からは東京タワーが見えるんです!
そんな場所で仕事が出来るなんて夢にも思いませんでした。
東京タワーを見ながら仕事なんて、なんて贅沢なんやろうと思います。

これからです、クエルボーノは。
みんなで力を合わせて頑張っていきましょう!!